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広島・長崎~福島へと続く壮絶なる生体実験の継承⇒『ふくしま国際医療科学センター』

広島・長崎~福島へと続く壮絶なる生体実験

の継承⇒『ふくしま国際医療科学センター』




ふくしま国際医療科学センター起工式

http://www3.nhk.or.jp/lnews/fukushima/6054729861.html


①原発事故による放射線の影響を調べる健康調査

②がんを引き起こす遺伝子の解析などをもとに、

医薬品の開発につなげる研究。


すなわち「人体実験」ですね!

https://twitter.com/pecko178/status/473283771483951104





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<引用終わり>
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2011年6月19日の記事


もみじ


「ヒロシマ原爆投下前の極秘周到作戦

■原発マフィアと日本赤十字」
http://ameblo.jp/64152966/entry-10928137342.html


ある名の知られた保守の女性ブロガーの方からのメッセージ


■原発マフィア



どんな重大事故が起ころうとも継続中でも、彼らには関係ないようです。
先月下旬、原発を推進しなきゃダメでしょう、電気がないと話にならない

でしょう、とニヤニヤ笑うブヨブヨ太った黒いスーツ姿の関連団体が、

NHKの特集番組でインタビューに答え、

番組ではさも正論のように取り上げていました。

原発マフィアたちのことは、鬼塚英昭さんの本、

黒い絆 ロスチャイルドと原発マフィア に詳しいです。

この本、衝撃的なことが書いてあります。

広島の原爆投下をあらかじめ天皇は知っていて、

軍を通じて老若男女さまざまな年齢の人間をなるべく多く被曝させる

ために広島市に集めさせたとあります。

ジュノー?というひとりの医師が惨状に胸を痛め、

日赤(皇室がトップ)を通じて、広島長崎に薬を送ろうとしたら、

薬はいりませんと拒否され、被爆者は放置された。

原発マフィアの調査は被曝者を観察するだけで

治療をしないのは以前から知ってましたが、

なんと、彼らは被爆者が死ぬとやってきて死体から血を抜き、

それで薬をつくった。

10万人の血液から作った薬で、スリーマイル島の事故のときに

その薬を使ったそうです。

このように、原発マフィアにとっては、事故が起きれば

その事故によって、新たに医療や医薬品で潤うからまったく困らない。



福島の原子力健康アドバイザーになった山下俊一教授が、

教鞭をとる大学で、


福島では、いくらでもサンプルが取り放題、


絶好の研究のチャンスだ と、学生に言ったそうです。


チェルノブイリでやってきたのは、どうも治療じゃなかったようです。

一部の人は(一部でなく?多くの人は?)、長年の研究者が

言ってるんだから100ミリシーベルト、いや150ミリシーベルトまでは

浴びても大丈夫だ、危険などと言ってこの山下教授の解任を求めて

いるグリンピースは頭がおかしい!と主張しています。

私はグリンピースの活動をすべて支持する者ではありませんが、

放射能の件については、政府が隠していることを出してくれてるので、

その点は評価します。

おかしな巨大地震が起こってから、調べてみると、

これまで信じてきたことの多くが、反証があることにビックリです。



<引用終わり>
*****************************



2013年4月6日


宝石赤


広島・長崎~福島へと続く
壮絶なる生体実験の真の目的って一体何だ!?

http://ameblo.jp/64152966/entry-11505879486.html


<一部引用>



ABCC〈原爆傷害調査委員会〉
 Atomic Bomb Casualty Commission 原爆傷害調査委員会。
http://2006530.blog69.fc2.com/blog-entry-597.html

一部引用

・・・
政府は原子爆弾の被害に驚き、被爆直後に広島、長崎両市に
「臨時戦災救助法」を適用した。

しかし現地の惨状を無視して、わずか3ヵ月後の11月には

同法を解除して30万被爆者を焦土のなかに野晒しにした。

国家は戦争でボロ布のように国民を使い捨て、
奇跡的に生き残った国民の命さえ守ってはくれなかったのである。・・・

天皇の皇弟高松宮を総裁とあおぐ日本赤十字社がすすんで
原爆被爆者を見捨てたことが、はっきりとここに書かれている。
福島菊次郎は、多くの原爆患者と接し、彼らの写真を撮り続け、
この不条理の中からABCCが誕生してきたことを知る。
そして彼はABCCの内部に潜入する。
 
「ABCCは、1948年からの2年間だけでも5592体の人体解剖を実施した。
休日なしに稼動しても2台の解剖台で1日7体解剖したことになる。
驚くべき数字ではないか」と指摘している。続けて彼は書いている。

 ・・・
 この時期は被爆後5年間に5万人近くの人々が何の手当てを
受けることなく放射能障害で次々に死亡していった時期である。
戦後の荒廃とインフレのなかで葬式を出す金にも困った遺族の苦境に

乗じ、謝礼程度の金で遺体を収奪し、死亡者の約半数を半強制的に

解剖したのである。

原爆を投下して20数万人を惨殺したうえに、生き残って貧苦と病苦に

喘いで亡くなった被爆者まで仮借なく軍事研究の生け貧にした行為は、
ナチスのアウシュビッツの残虐行為を超えるものである。・・・

福島菊次郎は大手出版社の編集部からアメリカ大使館を通して

交渉してもらい、簡単な取材許可が下りたのでABCCに行き

ダーリング所長に面談し内部を視察し、写真を撮る。

彼は解剖台まで見る。彼は書いている。

 ・・・
 被爆者が亡くなると黒い喪服を着て花束を持って現れ、
「日米友好のために」と慇懃無礼に遺体の提供を強要するABCCの
日本人職員の姿がその解剖台の背後に見え隠れして、

やり場のない怒りがこみ上げてきた。


解剖台に運ばれて毎日流れ作業的に行われている
人体実験を想像し、独立国家とは名ばかりで、アメリカの属国であり
続ける国民の悲哀と屈辱を噛みしめながら、シャッターを切り続けた。

〔中略〕
 
しかも、ペンタゴンは放射能障害の死に至る克明なデータを収集研究
するために、ABCCに「
原爆の徹底的な研究のために被爆者の治療を
してはならない」と禁止した内部通達まで出していたことが2002年に
公表され、現在なお約1万8000人が追跡調査対象になっていることも
わかった。
 
この報道をより衝撃なものにしたのは、ABCCの実態が初めて明らかに
なったのに、国も反核団体も被爆者も一切反応せず、抗議する姿勢も

示さなかったことである。アメリカに生殺与奪の権を委ね切った国は、

もはや「医療行為」でもない、被爆者の遺体を切り刻まれる非人道的

行為に抗議する勇気すら失ってしまったのだろうか。・・・

読者よ、この福島菊次郎の「アメリカに生殺与奪の権を委ね切った国」と
いう怒りの言葉を、私は書き続けてきたのだ。
誰がどのように国家の生殺与奪の権を、誰に委ねたのか。
その点に焦点を続って私は書いてきた。
 
原爆はどうして、広島と長崎に落ちたのか? 
その問いもこの点にあるのである。
日本という国はスキャンダラスな国である。
そのスキャンダラスな体制を隠蔽し続ける限り、
福島菊次郎が絶叫してやまぬ真実が私たちの心に突き刺さるのである。

「君、スリーマイル(TMI)原発事故のことを知っているか?」
 福島菊次郎は突然、私に問いかけた。
 
「君、あのとき(1967年)、アメリカ政府が放射能予防薬5万人分を
急遽現地に急送した、という臨時ニュースが流れた。
私はそのニュースを聞いてピンときたんだ。
広島・長崎で10万人のモルモットから抽出した放射能障害の予防薬と
分かったんだ。
 
俺は厚生省の役人に言ったんだ。
『至急米国政府と交渉しろ。予防薬をとりよせろ』。
そいつは何と言ったと思うか。『国立予防医学研究所だ』というんだ。
俺はな、被核団体、被爆者団体、そしてマスコミまで回って説いたんだ。
『てめえら命がおしくねえのか』と怒鳴ったんだ。
 いいか、君、ABCCで抽出された薬はガンや発育障害を予防する薬と
して広くアメリカで売られているんだ。
チェルノブイリ原発事故のときにも使われたんだ・・」


<引用終わり>
*****************************



管理人


驚くべきことに、広島・長崎に原爆投下された後と、

福島原発爆発後の政府の対応が酷似しています。

米国ペンタゴンの放射能による人体への影響の調査や

研究には、執拗かつ精緻さを見る時、その徹底振りには

執念さえ感じさせられ身の毛もよだつ思いがします。


山下やその他の御用学者のバックには、

米国ペンタゴンの存在が感じられて仕方ありません。

と言うよりも、日本政府そのもののバックに米国ペンタゴンが

控えており、命令された通りに動いているとしか思えないのです。

政府の政治家や官僚、そして、御用学者たちにおいても

所詮は、彼等の操り人形でしかないのかもしれません。

付け加えるなら、米国ペンタゴン+原発マフィア・・・といった

ところが本当の正体なのでしょう。


福島において、市民を避難させるどころか、福島に縛り付ける

政策は、実は、ペンタゴンといったもっと恐ろしいところから

厳命されてやっていることかもしれません。

福島原発爆発後、周辺住民に、ヨウ素剤が配布されなかった

事実は、ペンタゴンからの命令だった可能性すら出て来ました。

これは、大変恐ろしい疑惑です。

食べて応援は、ペンタゴンの日本支局、電通であることは、

既に明らかとなっていますが・・・

徹頭徹尾、被爆させたい強烈な意思が感じられてなりません。


食べて応援・・・ 絆・・・

こういったウソの美名のもとに、福島や日本国民を被爆させる

シナリオは、大分前に、予め、プランが立てられていたのでしょう。

このようなプロパガンダは、大抵の場合、CIA傘下の広告会社に

やらせるのは、今や常識として知られています。


福島県民の皆さんは、出来るだけ早く、この恐ろしいシナリオに

気付いて欲しいと願わずにはおれません。

避難や疎開を巡って、福島県民どうしで、相当な軋轢が

生まれているといった情報をよく目にします。

これこそ、彼らCIAの最も得意とする、人民分断作戦の

基本戦略、アジェンダだと、誰も指摘しないのは、本当に残念に思います。



人体実験されてんだよ!









関連記事


被曝が原因であると診断すると医師会から除名される!?

http://ameblo.jp/64152966/entry-11441368843.html


長山現 
@nagayamagen

これは聞いた話だが、福島で子供の具合が悪くなって

医者に行ったが原因がわからない。

東京まで行くが「ここで原因を言うと、

私は医師会から除名される。

西日本に行って欲しい」と言われた。

広島まで行ったら、「放射能が原因の可能性がある」と。

医師会とは何なのだ?

https://twitter.com/nagayamagen/status/285401606013464576





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「食べて応援」推進の大元が

人口削減委員会の出先機関だったって本当!?

http://ameblo.jp/64152966/entry-11178503265.html


http://sekaitabi.com/dentsu.html?utm_source=rss&utm_medium=rss&utm_campaign=dentsu

外国人の批判殺到「食べて応援」-サイトの住所が電通だった件  



「食べて応援」FOOD ACTION JAPANサイトは電通の住所だった
$wantonのブログ


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 「安全である保証なんてない、つべこべ言わず食え!」 













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1 ■人体実験なんかしても

本当の意味での「薬」なんてできない。
それよりも、期せずして日本人の遺伝子に新たな何らかの変異が発生して、放射能耐性のある民族に生まれ変われればよいと思うし、そうなるような気がする。

2 ■モルモットの一人です

追跡対象者は1万8000人どころではないと思います。
僕は長崎出身の被爆二世で横浜に移り住んで20年くらい経ちますが未だに数年に一回無料健康診断の案内がきます。確か調査範囲も拡大してたと思います。案内は汚らわしいと思っていつもすぐに捨てちゃうんです。とっておけばよかった・・・
僕の母は2才の時に被爆し(爆心地から直線距離で約3km)祖母は被爆後7年で亡くなり、祖父は10年後に亡くなったそうです。それで完全に調査対象なのかな?
母も心臓が悪く僕が小学生の頃入退院を繰り返していました。今にして思えば放射能の影響ですね。でも当時はそういった知識もなくただ単に体が弱いんだと思っていました。
そんな僕も結婚しましたが、なんとかみさんの祖母が福島第1原発から直線距離で3kmの所に住んでいて今は横須賀に疎開中です。
実は昨日双葉町に一時帰宅してきたんです。
行っても悲しくなるだけだし被爆もするのですが「どうしても家が見たい」と言うのでせめてものお祖母ちゃん孝行がしたくて毎回運転手をやっています。良いことかどうかは賛否分かれるかもしれませんが。
色んな思いが重なり長い書き込みになってしまいました。申し訳ありません。

最後に、
僕はモルモットの一人ですが心まではまだ支配されていません!

3 ■実験の後には

死が待っているんですよ…
右向けば汚染、左向けば戦争。どちらもいらないってのに。

4 ■放射能耐性のある民族?

 確率的に、そうなる可能性は、0ではないかもしれません。
しかし、99.9%の人間は、苦しんで死ぬ事になるでしょう。
 民族と言うより、超偶然に、その様な「個人」が出現する可能性は、否定できないもかもしれません。
 現に、震災後、出生率が減少して来ているのですから。
たった数年のスパンで、自己の遺伝子を急激に転換させて、生き延びる肉体に変えるなど、先ず、不可能と思われます。

(ただし、確かに人体の神秘というか、生物の不思議さと言うか、ある動植物の体内では、「原子転換」を行う、力が在るようです。)

 つまり、某菌類、某植物、・・・その延長として、動物にも、その様な「種」が出現するかどうか?
という極めて稀な「確率」の問題だと思います。・・・

5 ■初コメ_〆(・ω・` )カキカキ ちあき❤といいます♪

遊びに来てみました~☆ 個性があって素敵なブログですね☆ これからも読んでいこうと思いますので、またお邪魔しますね♪♪
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